# WCPOS Documentation > WCPOS is a point of sale (POS) for WooCommerce. It runs in a web browser or as a Windows, macOS or Linux desktop app, with iOS and Android apps in beta. It sells from the same catalogue, stock and prices as your online store and records every sale as a WooCommerce order. The free plugin takes cash and external card payments and prints receipts; WCPOS Pro adds integrated card readers, refunds, stock editing, order history, reports and multiple stores. ## ja WCPOS、WooCommerceの無料オープンソースのポイントオブセールを始めましょう。ウェブ、デスクトップ、モバイルで利用可能です。 - [イントロダクション](/index.md): WCPOS、WooCommerceの無料オープンソースのポイントオブセールを始めましょう。ウェブ、デスクトップ、モバイルで利用可能です。 ### coupons WCPOSでのWooCommerceクーポンの管理と適用について、クーポンの作成、検証ルール、レジでの適用方法を説明します。 - [クーポン](/coupons.md): WCPOSでのWooCommerceクーポンの管理と適用について、クーポンの作成、検証ルール、レジでの適用方法を説明します。 - [レジでのクーポン適用](/coupons/applying-coupons.md): WCPOS レジでの WooCommerce クーポン適用のキャッシャーワークフロー — 検索、クーポンピル、連続割引、バリデーションエラーの解決。 ### customers WCPOSでWooCommerceの顧客を管理します。顧客の検索、詳細の編集、注文履歴の確認などが可能です。 - [顧客](/customers.md): WCPOSでWooCommerceの顧客を管理します。顧客の検索、詳細の編集、注文履歴の確認などが可能です。 ### error-codes 同期、認証、チェックアウト、支払い、印刷、商品の各ドメインにわたる WCPOS エラーコードのリファレンスガイドと、トラブルシューティング手順。 - [エラーコード](/error-codes.md): 同期、認証、チェックアウト、支払い、印刷、商品の各ドメインにわたる WCPOS エラーコードのリファレンスガイドと、トラブルシューティング手順。 - [APIエラー](/error-codes/api.md): WooCommerceサーバーとの通信中にAPIエラーが発生します。 - [API01001: 接続タイムアウト](/error-codes/API01001.md): API01001: 接続タイムアウト — POSアプリケーションがWooCommerceサーバーへの接続を試みましたが、サーバーの応答に時間がかかりすぎました。 - [API01002: 接続拒否](/error-codes/API01002.md): API01002: 接続拒否 — サーバーが接続要求を明示的に拒否しました。 - [API01003: 接続リセット](/error-codes/API01003.md): API01003: 接続リセット — サーバーへの接続は確立されましたが、その後予期せず切断されました。 - [API01004: DNS解決に失敗しました](/error-codes/API01004.md): API01004: DNS名前解決失敗 — POSがウェブサイトのドメイン名(例:yourstore.com)をIPアドレスに変換できませんでした。 - [API01005: SSL証明書エラー](/error-codes/API01005.md): API01005: SSL証明書エラー — ウェブサイトのSSL/TLS証明書に問題があります。 - [API01006: ネットワーク到達不可](/error-codes/API01006.md): API01006: ネットワークに到達できません — POSがサーバーへの経路を確立できません。 - [API01007: デバイスがオフライン](/error-codes/API01007.md): API01007: デバイスがオフライン — デバイスがインターネットに接続されていません。 - [API01008: サイト利用不可](/error-codes/API01008.md): API01008: ウェブサイトを利用できません — POSはインターネットに接続できますが、指定したウェブサイトが応答していません。 - [API02001: 無効な資格情報](/error-codes/API02001.md): API02001: 認証情報が無効 — 入力したユーザー名またはパスワードが正しくありません。 - [API02002: トークンの期限切れ](/error-codes/API02002.md): API02002: トークンの有効期限切れ — 認証セッションの有効期限が切れました。 - [API02003: トークンが無効](/error-codes/API02003.md): API02003: トークンが無効 — 使用中の認証トークンをサーバーが認識できません。 - [API02004: ユーザーは認可されていません](/error-codes/API02004.md): API02004: ユーザーに権限がありません — ログインしていますが、ユーザーアカウントに要求された操作を実行する権限がありません。 - [API02005: 権限が足りません](/error-codes/API02005.md): API02005: 権限が不足 — ユーザーアカウントに、この操作に必要なWordPressの権限がありません。 - [API02006: APIキーが無効です](/error-codes/API02006.md): API02006: APIキーが無効 — 使用中のWooCommerce REST APIキーが無効です。 - [API02007: トークンの更新に失敗しました](/error-codes/API02007.md): API02007: トークンの更新失敗 — POSが認証セッションを自動更新しようとしましたが、更新要求に失敗しました。 - [API02008: リフレッシュトークン無効](/error-codes/API02008.md): API02008: 更新トークンが無効 — POSに保存されている更新トークンをサーバーが認識できません。 - [API02009: リフレッシュトークンが期限切れ](/error-codes/API02009.md): API02009: 更新トークンの有効期限切れ — 更新トークンの有効期間が過ぎたため、新しいアクセストークンの取得に使用できません。 - [API02010: 認証が必要です](/error-codes/API02010.md): API02010: 認証が必要 — 実行しようとしている操作には認証が必要ですが、現在ログインしていません。 - [API03001: 無効なリクエスト形式](/error-codes/API03001.md): API03001: リクエスト形式が無効 — サーバーに送信されたリクエストの形式が想定と異なります。 - [API03002: 必須パラメータが不足しています](/error-codes/API03002.md): API03002: 必須パラメーターが不足 — リクエストに、サーバーが操作を完了するために必要なデータがありません。 - [API03003: 無効なパラメーター値](/error-codes/API03003.md): API03003: パラメーター値が無効 — リクエスト内の値のいずれかが無効です。 - [API03004: リクエストが大きすぎます](/error-codes/API03004.md): API03004: リクエストサイズ超過 — 送信しようとしているリクエストがサーバーのサイズ上限を超えています。 - [API03005: レート制限が超過しました](/error-codes/API03005.md): API03005: レート制限超過 — 短時間にサーバーへリクエストを送りすぎました。 - [API03006: サポートされていないメソッド](/error-codes/API03006.md): API03006: 未対応のメソッド — 使用されたHTTPメソッド(GET、POST、PUT、DELETEなど)は、このエンドポイントでサポートされていません。 - [API03007: リクエストキューが満杯](/error-codes/API03007.md): API03007: リクエストキューが満杯 — POSには送信待ちのリクエストが多すぎます。 - [API04001: 無効なレスポンス形式](/error-codes/API04001.md): API04001: 応答形式が無効 — サーバーは応答しましたが、その形式がPOSの想定と異なります。 - [API04002: 予期しないレスポンスコード](/error-codes/API04002.md): API04002: 予期しない応答コード — サーバーが、このリクエストでは想定されていないHTTPステータスコードを返しました。 - [API04003: 不正なJSONレスポンス](/error-codes/API04003.md): API04003: JSON形式の応答が不正 — サーバーがJSONと思われるデータを返しましたが、破損しているか無効です。 - [API04004: 応答データがありません](/error-codes/API04004.md): API04004: 応答データが不足 — サーバーは正常に応答しましたが、想定されるデータが含まれていません。 - [API04005: JSON回復を試みました](/error-codes/API04005.md): API04005: JSONの修復を試行 — サーバーから一部に無効なJSONコンテンツを含む応答がありましたが、POSは有効なデータの抽出を試みました。 - [API04006: リソースが見つかりません](/error-codes/API04006.md): API04006: リソースが見つかりません — サーバーが要求されたリソースを見つけられませんでした。 - [API05001: WooCommerce API が無効](/error-codes/API05001.md): API05001: WooCommerce APIが無効 — サイトでWooCommerce REST APIが無効になっています。 - [API05002: WCPOS プラグインが見つかりません](/error-codes/API05002.md): API05002: WCPOSプラグインが見つかりません — WordPressサイトにWCPOSプラグインがインストールされていないか、有効化されていません。 - [API05003: WCPOSプラグインが古い](/error-codes/API05003.md): API05003: WCPOSプラグインが古い — サーバーにインストールされているWCPOSプラグインが古く、POSアプリケーションのバージョンと互換性がありません。 - [API05004: WordPress APIが無効](/error-codes/API05004.md): API05004: WordPress APIが無効 — サイトでWordPress REST APIが無効になっています。 - [API05005: プラグインが見つかりません](/error-codes/API05005.md): API05005: プラグインが見つかりません — 必要なWordPressプラグインがインストールされていないか、有効化されていません。 - [API06001: 無効なURL形式](/error-codes/API06001.md): API06001: URL形式が無効 — WooCommerceサイトに設定されているURLの形式が正しくありません。 - [API06002: API URLが欠けています](/error-codes/API06002.md): API06002: API URLが未設定 — WooCommerce店舗への接続に使用するURLが設定されていません。 - [API06003: 無効なサイト構成](/error-codes/API06003.md): API06003: サイト設定が無効 — サイト設定が無効または不完全です。 - [AUTH101: セッションの有効期限切れ](/error-codes/AUTH101.md): セッションが終了したため、再度サインインする必要があります。 - [AUTH111: 認証情報が拒否されました](/error-codes/AUTH111.md): サインインの認証情報がストアに受け入れられませんでした。 - [AUTH121: 別のユーザーでサインインしています](/error-codes/AUTH121.md): サインイン中のストアアカウントが、このレジの担当者と一致していません。 - [AUTH131: 店舗セッションが不完全です](/error-codes/AUTH131.md): 保存された店舗セッションが不完全だったため、WCPOSは店舗リストに戻りました。 - [AUTH201: 権限が不足しています](/error-codes/AUTH201.md): この操作を実行する権限がアカウントにありません。 - [AUTH301: 認証プラグインの競合](/error-codes/AUTH301.md): 別の認証プラグインが、WCPOSの接続を妨げています。 - [AUTH311: RESTルートが見つかりません](/error-codes/AUTH311.md): WCPOSが店舗の接続先に到達できません。 - [AUTH321: WooCommerceが見つかりません](/error-codes/AUTH321.md): このサイトでWooCommerceが有効になっていないため、WCPOSは接続できません。 - [AUTH331: WCPOS プラグインが古い](/error-codes/AUTH331.md): このストアの WCPOS プラグインが、このバージョンのアプリには古すぎます。 - [AUTH401: TLSが信頼されていません](/error-codes/AUTH401.md): このストアへの安全な接続を信頼できませんでした。 - [AUTH411: ストアURLが無効です](/error-codes/AUTH411.md): ストアのアドレスが未入力か、有効なURLではありません。 - [AUTH421: 認証トークンがホストによってブロックされています](/error-codes/AUTH421.md): ストアのサーバーが、このアプリで利用できるすべての経路でログイントークンをブロックしています。 - [AUTH431: REST トランスポートがブロックされています](/error-codes/AUTH431.md): ストアの REST API が、このアプリで利用できるどのアドレス形式でも応答しませんでした。 - [AUTH441: 認証トークンが大きすぎます](/error-codes/AUTH441.md): ログイントークンが、このサーバーが受け入れるサイズより大きくなっています。 - [AUTH999: 認証の予期しないエラー](/error-codes/AUTH999.md): サインイン、またはサインイン状態の維持で予期しない問題が発生しました。 - [CHECKOUT101: チェックアウトに失敗(カートは保持)](/error-codes/CHECKOUT101.md): チェックアウトは完了しませんでしたが、カートはそのまま残っているので再試行できます。 - [CHECKOUT111: カートの更新に失敗しました](/error-codes/CHECKOUT111.md): この変更はカートに適用できませんでした。カートは変更されていません。 - [CHECKOUT201: チェックアウトの結果が不明です](/error-codes/CHECKOUT201.md): チェックアウトが完了したかどうかをWCPOSは確認できませんでした。 - [CHECKOUT211: チェックアウトの応答が空でした](/error-codes/CHECKOUT211.md): ストアからチェックアウトの結果が返されなかったため、注文の状態が不明です。 - [CHECKOUT301: SKUの重複](/error-codes/CHECKOUT301.md): 商品のSKUが重複しているか無効なため、チェックアウトを続行できません。 - [CHECKOUT401: 合計金額の相違](/error-codes/CHECKOUT401.md): この注文の店舗側の合計金額が、レジに表示された金額と異なります。注文は店舗側の合計金額で保存されています。 - [CHECKOUT411: カート明細の価格基準を読み取れません](/error-codes/CHECKOUT411.md): この注文の明細にはPOSで読み取れない価格情報があるため、金額には保存済みの合計が使用されました。 - [CHECKOUT421: 注文の税率が不明です](/error-codes/CHECKOUT421.md): この注文は、店舗に現在存在しない税率を参照しているため、税額が正しくない可能性があります。 - [CHECKOUT999: チェックアウトの予期しないエラー](/error-codes/CHECKOUT999.md): チェックアウトで予期しない問題が発生しました。 - [CLIENT101: アプリの起動に失敗しました](/error-codes/CLIENT101.md): WCPOSが起動を完了できませんでした。 - [CLIENT111: アプリの起動が遅い](/error-codes/CLIENT111.md): 同期の開始に想定より時間がかかっています。 - [CLIENT121: 複数タブでの動作が制限されています](/error-codes/CLIENT121.md): このブラウザーでは、一度に変更を送信できるタブは一つだけです。 - [CLIENT131: リクエストキューのあふれ](/error-codes/CLIENT131.md): WCPOSが一度に多くのリクエストをキューに入れすぎたため、一部が破棄されました。 - [CLIENT141: 検索結果が一致しませんでした](/error-codes/CLIENT141.md): 検索結果に商品と一致しない項目が含まれていたため、WCPOSはそれらを非表示にしました。 - [CLIENT142: 検索インデックスが応答しませんでした](/error-codes/CLIENT142.md): 検索インデックスが時間内に応答しなかったため、WCPOS は代わりにカタログを直接検索しました。 - [CLIENT143: 検索インデックスでレコードが見つからない](/error-codes/CLIENT143.md): 検索で見つかるはずの商品が見つかりませんでした。 - [CLIENT144: 検索インデックスの再構築に失敗しました](/error-codes/CLIENT144.md): 検索インデックスの再構築に失敗したため、アプリが初期化を再試行している間は検索結果が不完全になる可能性があります。 - [CLIENT151: 画面の描画に失敗しました](/error-codes/CLIENT151.md): 画面の一部を読み込めなかったため、エラーメッセージに置き換えられました。 - [CLIENT171: 時計が同期していません](/error-codes/CLIENT171.md): このデバイスと店舗の時計は、1分を超えてずれています。 - [CLIENT181: 店舗の切り替えに失敗しました](/error-codes/CLIENT181.md): WCPOSはその店舗に切り替えられませんでした。 - [CLIENT201: メモリ不足](/error-codes/CLIENT201.md): このデバイスのメモリが不足し、直前の操作が完了していない可能性があります。 - [CLIENT211: ネイティブクラッシュ](/error-codes/CLIENT211.md): デバイスレベルのクラッシュにより、WCPOSが停止しました。 - [CLIENT999: 予期しないエラー](/error-codes/CLIENT999.md): WCPOSで予期しないエラーが発生しました。 - [データベースエラー](/error-codes/db.md): ローカルデータベースへのデータ保存または取得中にデータベースエラーが発生します。 - [DB01001: 接続失敗](/error-codes/DB01001.md): DB01001: 接続失敗 — POSがローカルデータベースに接続できませんでした。 - [DB01002: クエリタイムアウト](/error-codes/DB01002.md): DB01002: クエリータイムアウト — データベース操作の完了に時間がかかりすぎました。 - [DB01003: 取引失敗](/error-codes/DB01003.md): DB01003: トランザクション失敗 — データベーストランザクションを完了できませんでした。 - [DB02001: 重複レコード](/error-codes/DB02001.md): DB02001: レコード重複 — データベースに、すでに存在するIDのレコードを挿入しようとしました。 - [DB02002: レコードが見つかりません](/error-codes/DB02002.md): DB02002: レコードが見つかりません — 要求されたレコードはローカルデータベースに存在しません。 - [DB02003: 制約違反](/error-codes/DB02003.md): DB02003: 制約違反 — 保存しようとしているデータがデータベースのルールに違反しています。 - [DB03001: クエリ構文エラー](/error-codes/DB03001.md): DB03001: クエリー構文エラー — データベースクエリーの構文に誤りがあります。 - [DB03002: 無効なデータ型](/error-codes/DB03002.md): DB03002: データ型が無効 — データ型がデータベースの想定と一致しません。 - [DB03003: 必須フィールドが欠落しています](/error-codes/DB03003.md): DB03003: 必須フィールドが不足 — 必須フィールドが指定されていません。 - [HOST101: CORS プリフライトがブロックされています](/error-codes/HOST101.md): サーバーがブラウザーの許可チェック(CORS プリフライト)をブロックしているため、Web アプリが到達できません。 - [HOST111: CORS の設定が誤っています](/error-codes/HOST111.md): サーバーのクロスオリジン(CORS)設定が壊れているため、ブラウザーがその応答を拒否しています。 - [HOST121: ボットチャレンジが API をブロックしています](/error-codes/HOST121.md): ストアの API の代わりに、ボット保護ページが応答しています。 - [HOST131: 応答ヘッダーが拒否されています](/error-codes/HOST131.md): ストアの前段にあるプロキシが、ヘッダーが多すぎることを理由にサーバーの応答を拒否しています。 - [HOST141: 検索が WAF によってブロックされています](/error-codes/HOST141.md): ホストのセキュリティフィルターが商品検索をブロックしています。 - [HOST151: キャッシュが共有されて再生されています](/error-codes/HOST151.md): ホスティング側のキャッシュにより、ある人の店舗データが別の人に再表示される可能性があります。 - [HOST161: ホストがレート制限をかけています](/error-codes/HOST161.md): ホストがこのストアのレジにレート制限をかけています。 - [LICENSE101: このライセンスは有効化されていません](/error-codes/LICENSE101.md): お使いのWCPOS Proライセンスが、このストアまたはデバイスで有効化されていません。 - [LICENSE201: バージョン不一致によりProが無効です](/error-codes/LICENSE201.md): バージョンがWCPOSと一致しないため、WCPOS Proが無効になっています。 - [LICENSE301: アップデーターが承認されていません](/error-codes/LICENSE301.md): アップデーターがWCPOS Proの更新をダウンロードする権限を持っていません。 - [LICENSE999: ライセンスの予期しないエラー](/error-codes/LICENSE999.md): ライセンスの確認で予期しない問題が発生しました。 - [PAYMENT101: 支払い後のステータス確認に失敗しました](/error-codes/PAYMENT101.md): 支払いは成功しましたが、その後のステータス更新をWCPOSが行えませんでした。 - [PAYMENT201: 支払い結果が不明です](/error-codes/PAYMENT201.md): 決済端末が支払いを処理したかどうかを、WCPOSは確認できませんでした。 - [PAYMENT301: 決済ゲートウェイを利用できません](/error-codes/PAYMENT301.md): 選択された決済ゲートウェイは、このストアでは利用できません。 - [PAYMENT311: 返金結果を確認できません](/error-codes/PAYMENT311.md): WCPOSはこの返金が処理されたか確認できませんでした。 - [PAYMENT401: 決済端末のペアリングが完了していません](/error-codes/PAYMENT401.md): 決済端末とWCPOSのペアリングが完了しませんでした。 - [PAYMENT999: 支払いの予期しないエラー](/error-codes/PAYMENT999.md): 支払い処理で予期しない問題が発生しました。 - [PRINT101: 自動印刷が開始されませんでした](/error-codes/PRINT101.md): このレシートの自動印刷が開始されませんでした。 - [PRINT201: 印刷ジョブに失敗しました](/error-codes/PRINT201.md): 印刷ジョブが完了したかどうかを、WCPOSは確認できませんでした。 - [PRINT301: プリンターに接続できません](/error-codes/PRINT301.md): 選択されているプリンターに接続できません。 - [PRINT311: レシートの送信に失敗しました](/error-codes/PRINT311.md): このレシートをメール送信またはダウンロードできませんでした。 - [PRINT999: 印刷の予期しないエラー](/error-codes/PRINT999.md): 印刷中に予期しない問題が発生しました。販売には影響ありません。 - [PRODUCT101: 商品の保存に失敗しました](/error-codes/PRODUCT101.md): この商品変更はまだ店舗に反映されていません。 - [PRODUCT111: バリエーションの追加に失敗しました](/error-codes/PRODUCT111.md): このバリエーションを商品に追加できませんでした。 - [PRODUCT201: 商品画像を利用できません](/error-codes/PRODUCT201.md): この商品画像は利用できませんが、商品自体は販売できます。 - [PRODUCT301:検索結果がない理由](/error-codes/PRODUCT301.md): 現在の検索条件とフィルターに一致する商品がありませんでした。 - [PRODUCT321: バーコードが一意に定まりません](/error-codes/PRODUCT321.md): このバーコードに一致する商品が複数あります。 - [PRODUCT401: 在庫数が古い可能性があります](/error-codes/PRODUCT401.md): 表示されている在庫数が、ストアの在庫数より古い可能性があります。 - [PRODUCT411: バーコード設定を読み込めません](/error-codes/PRODUCT411.md): バーコードスキャンの設定を読み込めなかったため、スキャンしても商品に一致しない場合があります。 - [PRODUCT421: バリエーション価格のメタデータが無効です](/error-codes/PRODUCT421.md): この商品のバリエーション価格データを読み取れなかったため、表示価格が誤っているか表示されない場合があります。 - [PRODUCT999: 商品の予期しないエラー](/error-codes/PRODUCT999.md): 商品の読み込みまたは更新で予期しない問題が発生しました。 - [支払いエラー](/error-codes/py.md): 支払いエラーは、レジでの会計や支払い処理中に発生します。 - [PY01001: 支払いが拒否されました](/error-codes/PY01001.md): PY01001: 支払い拒否 — 決済処理業者またはカード発行会社によって支払いが拒否されました。 - [PY01002: 不足の資金](/error-codes/PY01002.md): PY01002: 残高不足 — 取引に必要な金額が口座にないため、支払いが拒否されました。 - [PY01003: カードの有効期限が切れました](/error-codes/PY01003.md): PY01003: カードの有効期限切れ — 支払いカードの有効期限が切れており、取引に使用できません。 - [PY01004: 無効なカード番号](/error-codes/PY01004.md): PY01004: カード番号が無効 — 入力されたカード番号は無効です。 - [PY02001: 支払いゲートウェイエラー](/error-codes/PY02001.md): PY02001: 決済ゲートウェイエラー — 決済ゲートウェイとの通信中にエラーが発生しました。 - [PY02002: 支払いタイムアウト](/error-codes/PY02002.md): PY02002: 支払いタイムアウト — 決済処理に時間がかかりすぎたためタイムアウトしました。 - [システムエラー](/error-codes/sy.md): システムエラーは、端末リソースとシステム構成に関連するエラーです。 - [SY01001: メモリ不足](/error-codes/SY01001.md): SY01001: メモリ不足 — デバイスのメモリ(RAM)が不足しており、要求された操作を完了できません。 - [SY01002: ディスクが満杯](/error-codes/SY01002.md): SY01002: ディスク容量不足 — デバイスのストレージがいっぱいです。 - [SY01003: 権限が拒否されました](/error-codes/SY01003.md): SY01003: アクセス拒否 — POSアプリケーションに必要なリソースへのアクセス権限がありません。 - [SY02001: 無効な構成](/error-codes/SY02001.md): SY02001: 設定が無効 — システム設定が無効または破損しています。 - [SY02002: サービス利用不可](/error-codes/SY02002.md): SY02002: サービスを利用できません — 必要なサービスまたはコンポーネントを利用できません。 - [SYNC101: ローカルDBへの書き込みに失敗しました](/error-codes/SYNC101.md): WCPOS はこのデバイスのストレージに変更を書き込めませんでした。 - [SYNC111: ローカルDBの破損](/error-codes/SYNC111.md): このデバイスに保存されたデータの一部が破損しているため、同期できません。 - [SYNC121: 同期先に接続できません](/error-codes/SYNC121.md): 現在、店舗に接続できません。 - [SYNC131: ストアのサーバーエラー](/error-codes/SYNC131.md): 店舗でエラーが発生し、このリクエストを完了できませんでした。 - [SYNC141: ストアによるレート制限](/error-codes/SYNC141.md): 店舗から WCPOS に、一時的に処理速度を落とすよう求められました。 - [SYNC151: ストアの応答が不正です](/error-codes/SYNC151.md): 店舗の応答に余分なテキストが含まれていたため、WCPOS が取り除こうとしました。 - [SYNC161: ローカルDBを利用できません](/error-codes/SYNC161.md): このデバイスのストレージが応答しなくなったため、保存を一時停止しました。 - [SYNC171: ローカルDBのセットアップに失敗しました](/error-codes/SYNC171.md): WCPOSでこのデバイスのストレージを設定または削除できませんでした。 - [SYNC181: ローカルデータベース呼び出しが停止しました](/error-codes/SYNC181.md): このデバイスでの保存または読み込みが非常に遅く、結果はまだ確認できていません。 - [SYNC191: 変更を送信中です](/error-codes/SYNC191.md): この変更はまだ店舗に送信中です。 - [SYNC201: レコードが拒否されました](/error-codes/SYNC201.md): 店舗でこの変更が拒否されたため、店舗に反映されていません。 - [SYNC202: レコードが元に戻されました](/error-codes/SYNC202.md): 店舗がこの変更を拒否したため、このデバイスは店舗側のバージョンに戻りました。 - [SYNC211: レコードのフィールドが無効です](/error-codes/SYNC211.md): 店舗が送信された値を拒否しました。 - [SYNC221: レコードの競合](/error-codes/SYNC221.md): このデバイスでの変更が、店舗側の新しい編集と競合しました。データは失われていません。 - [SYNC222: 店舗側の編集が上書きされました](/error-codes/SYNC222.md): このデバイスは、店舗側の新しい編集を上書きして自分のバージョンを保存しました。 - [SYNC231:レコード送信済み、未記録](/error-codes/SYNC231.md): 店舗はこの変更を受信しましたが、このデバイスでは送信済みとして記録できませんでした。 - [SYNC301: 同期が最新位置から遅れています](/error-codes/SYNC301.md): 店舗の変更一覧が予期せず移動したため、WCPOSが自動的に再確認しています。データは失われていません。 - [SYNC311: スキーマの不一致](/error-codes/SYNC311.md): このデバイスのデータは別のバージョンのWCPOSで保存されているため、まだ開けません。 - [SYNC321: 同期が部分的に完了しました](/error-codes/SYNC321.md): 一部のデータが今回同期されませんでした。 - [SYNC331: ローカルレコードの乖離](/error-codes/SYNC331.md): このデバイス上のレコードのコピーが店舗のものと一致しません。入力内容には影響しません。 - [SYNC341: アプリの更新が必要です](/error-codes/SYNC341.md): この店舗では、より新しいバージョンのPOSアプリが必要になりました。 - [SYNC401: 同期タスクがクラッシュしました](/error-codes/SYNC401.md): バックグラウンドの同期タスクが、完了する前に予期せず停止しました。 - [SYNC411: 要求リクエストの急増](/error-codes/SYNC411.md): このデバイスが、通常よりはるかに高い頻度でストアにデータを要求しました。 - [SYNC999: 同期の予期しないエラー](/error-codes/SYNC999.md): 同期で予期しない問題が発生しました。 ### extensions 拡張機能ディレクトリからPOS拡張機能の閲覧、インストール、管理ができます。独自の拡張機能の作成と提出方法についても解説します。 - [拡張機能](/extensions.md): 拡張機能ディレクトリからPOS拡張機能の閲覧、インストール、管理ができます。独自の拡張機能の作成と提出方法についても解説します。 - [WCPOS ATUM 連携](/extensions/atum.md): WCPOS Pro の店舗を ATUM Multi-Inventory のロケーションに接続し、POS でロケーション別の在庫、価格、SKU を扱います。 - [翻訳: WCPOS Polylang](/extensions/polylang.md): WCPOS の商品を Polylang の言語でフィルタリングし、POS での翻訳済み商品の重複を防止します。 - [翻訳: WCPOS StoreApps Smart Coupons](/extensions/storeapps-smart-coupons.md): WCPOS レシート、注文メモ、POS 残高差し引きにおける StoreApps Smart Coupons ストアクレジットの互換性。 - [翻訳: WCPOS WP Multilang](/extensions/wp-multilang.md): WP Multilang の言語で WCPOS の商品をフィルタリングし、POS での翻訳商品の重複を防止します。 - [翻訳: WCPOS WPML](/extensions/wpml.md): WCPOS の商品を WPML の言語でフィルタリングし、POS での翻訳済み商品の重複表示を防止します。 ### getting-started - [店舗への接続](/getting-started/connect.md): ログインオプションや接続の問題のトラブルシューティングを含め、WCPOS を WooCommerce 店舗に接続する方法。 - [無料版 vs Pro版](/getting-started/free-vs-pro.md): WCPOS 無料版と WCPOS Pro版の機能、決済ゲートウェイ、各機能を一覧で比較し、最適なエディションを選択できます。 - [インストール要件](/getting-started/installation.md): WordPress、WooCommerce、PHP のバージョン、対応ブラウザ、デスクトップおよびモバイルの最小オペレーティングシステムバージョンなど、WCPOS の最小要件について説明します。 - [Is WCPOS right for you?](/getting-started/is-wcpos-right-for-you.md): Who WCPOS suits, who it doesn't, what it needs, what it costs, and how it compares with other point-of-sale options for WooCommerce, answered plainly. - [オフライン機能](/getting-started/offline.md): WCPOSのオフライン対応機能、ローカルデータベースとWooCommerceの同期の仕組み、接続が失われた場合の動作について説明します。 - [WCPOSプラグインの以前のバージョンを再インストールする](/getting-started/previous-versions.md): WordPress.orgからプラグインの以前のバージョンをインストールすることでWCPOSをダウングレードする方法。 - [WCPOS Pro のインストール](/getting-started/pro-license.md): Pro 版を購入された場合は、以下の手順に従ってプラグインをインストールしてください。 - [ロードマップ](/getting-started/roadmap.md): WCPOS の今後の方向性、公開ロードマップ、機能のリクエストや投票方法、開発中の主なテーマ。 ### hardware WCPOS に物理デバイスを接続 — レシートプリンター、バーコードスキャナー、カードリーダー、キャッシュドロワー。 - [ハードウェア](/hardware.md): WCPOS に物理デバイスを接続 — レシートプリンター、バーコードスキャナー、カードリーダー、キャッシュドロワー。 - [レシートプリンター](/hardware/printers.md): WCPOS にレシートプリンターを追加する方法 — USB、Bluetooth、Wi-Fi を一度にスキャンし、テストページで動作を確認します。 - [Android でのプリンターの権限](/hardware/printers/android-permissions.md): 付近のデバイス、ローカルネットワークへのアクセス、平文接続 — プリンターが表示されたり、表示されなくなったりする原因となる三つのAndroid権限です。 - [Bluetooth レシートプリンターをペアリングする](/hardware/printers/bluetooth-pairing.md): Bluetoothプリンターが選択画面に表示されない理由 — 一度に接続できるホスト、ClassicとLow Energyの違い、ステータスシートについて説明します。 - [ブラウザーからの印刷:権限と証明書](/hardware/printers/browser-permissions.md): Chromeのローカルネットワーク権限、混在コンテンツ、自己署名証明書。この3つが、ブラウザーからプリンターに接続できない主な原因です。 - [キャッシュドロワーをプリンターに接続する](/hardware/printers/cash-drawer.md): ドロワーはレジ端末ではなくレシートプリンターにつなぎます。配線のしかた、設定のオンにしかた、開かないときの確認事項。 - [iPad や iPhone でプリンターを検出できるようにする](/hardware/printers/ios-local-network.md): iOS では、ローカルネットワークの権限を拒否した状態は、電源が入っていないプリンターとまったく同じに見えます。設定を戻す場所を説明します。 - [ブラウザーで印刷したレシートにロゴが出ない](/hardware/printers/logo-missing-browser.md): ロゴ以外は問題なく印刷され、しかもブラウザーのタブでだけ起きる場合、足りないのは WordPress のアップロードに付ける CORS ヘッダーです。 - [プリンターに同じネットワーク上の固定アドレスを割り当てる](/hardware/printers/network-address.md): Wi-Fi プリンターが見つからない、または数週間後に使えなくなる理由 — サブネット、ゲスト Wi-Fi、クライアント分離、そして DHCP。 - [中国語、タイ語、アラビア語、キリル文字のレシート](/hardware/printers/non-latin-receipts.md): 文字の代わりに疑問符や四角が出るのは、プリンターにその言語の文字がないからです。代わりにレシートを画像として印刷します。 - [Epsonで一度印刷した後に止まる — まず電源を入れ直してください](/hardware/printers/printed-once-then-stopped.md): 印刷される見込みのないジョブを保持したEpsonプリンターは、ほかのジョブもすべて拒否します。電源を入れ直せば10秒で解除できます。 - [レシート幅を正しく設定する(58 mm、80 mm、42 桁または 48 桁)](/hardware/printers/receipt-width.md): テストページの目盛りから用紙幅を確認し、4つの文字幅の選択肢からどれを選ぶかを説明します。 - [Epson のセキュア印刷:何がブロックされ、どう無効にするか](/hardware/printers/secure-printing.md): 新しい Epson プリンターはセキュア印刷が有効な状態で出荷され、レシートを通知なく破棄します。設定の場所、ブロックされるポート、無効にする手順を説明します。 - [Epson が何も印刷しないのに Web ページは開ける(Server Direct Print)](/hardware/printers/server-direct-print.md): Epson 上の別のサービスが印刷エンジンを占有していると、プリンターは正常に見えたままで、すべてのレシートが失敗します。 - [プリンター設定ウィザード](/hardware/printers/setup-wizard.md): いくつかの質問にお答えいただくと、レシートプリンターの接続手順を順を追ってご案内します。テスト印刷がうまくいかない場合の解決もお手伝いします。 - [対応するレシートプリンター](/hardware/printers/supported-printers.md): 動作を確認済みのレシートプリンター、動作すると見込まれるもの、まだ未対応のもの。あわせてお使いの機種を報告する方法も説明します。 - [Linux での USB プリンターの権限](/hardware/printers/usb-linux.md): Linux で USB 印刷時にアクセスエラーが出るのは、デバイスが root のものだからです。udev ルールを追加して自分のユーザーに渡します。 - [Windows の USB レシートプリンター:Generic/Text ドライバーを入れる](/hardware/printers/usb-windows.md): Windows の USB プリンターが何も印刷しない、または記号だらけの紙を吐き出す理由と、Generic/Text のキューで解決する方法。 - [バーコードスキャナー](/hardware/scanners.md): バーコードスキャナーを WCPOS に接続します — Web、デスクトップ、モバイルのそれぞれで、カメラ、キーボードモード、USB、Bluetooth の各スキャナーに対応。 - [スキャナー設定ウィザード](/hardware/scanners/setup-wizard.md): いくつかの質問にお答えいただくと、バーコードスキャナーの設定手順を順を追ってご案内します。スキャンがうまく読み取られない場合の解決もお手伝いします。 ### integrations WCPOS が追加設定なしで利用できるサードパーティ製 WooCommerce プラグインと、それぞれで期待できる動作。 - [連携](/integrations.md): WCPOS が追加設定なしで利用できるサードパーティ製 WooCommerce プラグインと、それぞれで期待できる動作。 - [WooCommerce Tax](/integrations/woocommerce-tax.md): WooCommerce Tax の自動税計算(TaxJar)を WCPOS で使用する方法を説明します。POS 注文での税率の取得方法、設定手順、レジでの動作をご確認ください。 ### orders WCPOS で WooCommerce の注文を表示および管理します。注文履歴、返金、領収書の再印刷を含みます。 - [注文](/orders.md): WCPOS で WooCommerce の注文を表示および管理します。注文履歴、返金、領収書の再印刷を含みます。 - [返金](/orders/refunds.md): WCPOS から WooCommerce 注文の全額または一部返金を直接実行できます。元の支払い方法への返金、またはドロワーからの現金返金に対応しています。 ### payment WCPOSでの現金、カード、Stripe TerminalやSumUpなどのカスタム決済ゲートウェイを含むお支払い方法の設定。 - [お支払い方法](/payment.md): WCPOSでの現金、カード、Stripe TerminalやSumUpなどのカスタム決済ゲートウェイを含むお支払い方法の設定。 - [カスタム支払いゲートウェイ](/payment/gateways.md): WCPOSのカスタム支払いゲートウェイ - [メール請求書ゲートウェイ](/payment/gateways/email-invoice.md): WCPOS で支払い請求書を顧客にメールで送信します - [Mercado Pago Terminal ゲートウェイ](/payment/gateways/mercadopago-terminal.md): WCPOS で Mercado Pago Point Smart 端末を使った対面決済を受け付ける - [Mollieターミナルゲートウェイ](/payment/gateways/mollie-terminal.md): WCPOSでMollie Terminalデバイスを使って対面での支払いを受け付ける - [PayArc Terminal ゲートウェイ](/payment/gateways/payarc-terminal.md): WCPOSでPayArc PAX端末を使って対面決済を受け付ける - [PayPal リーダー (Zettle) ゲートウェイ](/payment/gateways/paypal-reader.md): WCPOS の PayPal リーダー (Zettle) カード端末を介して、対面でのカード支払いを受け入れる - [Square Terminalゲートウェイ](/payment/gateways/square-terminal.md): WCPOSでSquare Terminalデバイスを使用して対面決済を受け付ける - [Stripe Terminal ゲートウェイ](/payment/gateways/stripe-terminal.md): WCPOS で Stripe Terminal ハードウェアリーダーを使用して支払いを受け付ける - [SumUp Terminalゲートウェイ](/payment/gateways/sumup-terminal.md): WCPOSでSumUpカードリーダーを通じて支払いを処理する - [Vipps MobilePay ゲートウェイ](/payment/gateways/vipps-mobilepay.md): WCPOSでQRコードまたはプッシュ通知を通じて電話ベースの支払いを受け入れる - [Web チェックアウトゲートウェイ](/payment/gateways/web-checkout.md): WCPOS で Web ストアのチェックアウトを通じて支払いを完了します - [Windcave端末ゲートウェイ](/payment/gateways/windcave-terminal.md): WCPOSでWindcave端末(HIT)を使った対面カード決済を受け付ける ### pos ヘッダー、商品パネル、カート、およびナビゲーションを含むWCPOS販売画面レイアウトの概要。 - [POS画面の概要](/pos.md): ヘッダー、商品パネル、カート、およびナビゲーションを含むWCPOS販売画面レイアウトの概要。 - [カートパネル](/pos/cart.md): WCPOSのショッピングカートを管理します。明細項目、数量、割引、手数料、顧客選択などの操作が可能です。 - [カート割引](/pos/cart/discounts.md): WCPOS レジで割引を適用します — クイックパーセント割引、明細価格の変更、注文レベルの割引手数料。 - [カートラインアイテム](/pos/cart/line-items.md): WCPOSで数量、価格、割引、製品の詳細をインライン編集してカートラインアイテムを編集します。 - [オープンオーダー](/pos/cart/open-orders.md): WCPOSでは、複数の注文を同時に扱うことができ、注文の保留、取引間の切り替え、途切れからの回復を含みます。 - [注文アクション](/pos/cart/order-actions.md): 注文メモ、メタデータ、手数料、配送、割引などを含む、WCPOSの注文管理機能にアクセスします。 - [会計](/pos/checkout.md): WCPOSの会計における決済方法、決済処理、注文完了について説明します。 - [商品パネル](/pos/product-panel.md): WCPOSの商品パネルで商品を参照、検索し、カートに追加します。グリッド/リスト表示とカテゴリー絞り込みを含みます。 - [バーコードスキャン](/pos/product-panel/barcode-scanning.md): USB スキャナー、カメラスキャン、またはカスタムバーコードフィールドを使用して、WCPOS でバーコードスキャンを設定します。 - [メタデータキー](/pos/product-panel/meta-data-keys.md): メタデータキー設定を使用して、WCPOS のカート明細項目と注文明細項目にカスタム商品メタデータをコピーします。 - [検索とフィルタリング](/pos/product-panel/search-filtering.md): WCPOSで商品名、SKU、カテゴリ、タグなどの属性を使って商品を検索・フィルタリングする方法。 - [可変商品](/pos/product-panel/variations.md): WCPOSでWooCommerceの可変商品を扱う、クイックセレクション、インライン展開、バリエーションのバーコードスキャンを含む。 - [日次締め照合](/pos/reconciliation.md): WCPOS レジ担当者向けの日次締めをすばやく行う手順 — ドロワーを数え、レポートを実行し、現金とカードを照合して確認します。 - [レジでの返金](/pos/refunds.md): WCPOSで販売中に返金を行うためのクイックガイド — 返金を開始し、返金先を選択して確定します。 ### products WCPOSでのWooCommerce商品の管理、在庫更新、価格変更、在庫管理を含みます。 - [商品管理](/products.md): WCPOSでのWooCommerce商品の管理、在庫更新、価格変更、在庫管理を含みます。 - [POS専用製品](/products/pos-only-products.md): オンラインストアとPOS間の製品の可視性を制御し、POS専用およびオンライン専用製品を含むことができます。 - [商品の同期](/products/sync.md): WCPOS が WooCommerce から商品をダウンロードして同期する仕組み(同期プリセット、カバレッジ、カタログを最新に保つ方法を含む)。 ### receipts テンプレートギャラリー、ロジックレスHTMLテンプレート、サーマルプリンター用XMLテンプレートを使用して、WCPOSのレシートをカスタマイズします。 - [レシート](/receipts.md): テンプレートギャラリー、ロジックレスHTMLテンプレート、サーマルプリンター用XMLテンプレートを使用して、WCPOSのレシートをカスタマイズします。 - [レシート](/receipts/at-checkout.md): WCPOSでレシートを印刷およびメール送信します。プリンター設定とレシートのカスタマイズオプションを含みます。 - [クラウド印刷](/receipts/cloud-printing.md): レジに直接接続されていないプリンターに WCPOS のレシートを印刷します — Star Online、Star CloudPRNT、Epson Server Direct Print、PrintNode に対応。 - [レシートをカスタマイズする](/receipts/customise.md): WCPOSのレシートの見た目を変更する最も簡単な方法 — 別のテンプレートを選ぶ、AIに調整を依頼する、または直接編集する。 - [HTML テンプレート](/receipts/html-templates.md): Mustache スタイルのプレースホルダーを使用して、ロジックレスな HTML レシートテンプレートを作成およびカスタマイズします。 - [レシートデータリファレンス](/receipts/receipt-data.md): WCPOSレシートテンプレートで使用できる正規データコントラクトの完全なリファレンスです。 - [オンラインストアの領収書](/receipts/storefront.md): オンラインのお客様が、カスタムWCPOSテンプレートで生成された領収書と請求書をマイアカウントからダウンロードできるようにします。 - [サーマルプリンターテンプレート](/receipts/thermal-templates.md): Epson と Star に対応した ESC/POS サーマルプリンター向けの XML ベースのレシートテンプレートを作成します。 ### reference - [アーキテクチャ](/reference/architecture.md): WCPOS の技術アーキテクチャで、POS クライアントが WooCommerce REST API とどのように通信するかを説明します。 - [財務コンプライアンスと認証](/reference/fiscal-compliance.md): 財務認証(フランス NF525、スペイン VERIFACTU、ノルウェー、チリ)、EU OSS に関する WCPOS の対応状況と、利用可能な回避策。 - [ゲートウェイテンプレート](/reference/gateway-template.md): WCPOS専用のカスタム決済ゲートウェイを作成する - [POS割引テクニカルリファレンス](/reference/pos-discounts.md): WCPOSにおけるPOS明細行の価格上書きの保存方法、WooCommerceクーポンとの連携、利用可能なフィルターに関する開発者向けリファレンスです。 - [ロール別エンドポイントアクセス](/reference/role-endpoint-access.md): 各デフォルトロール(administrator、shop_manager、cashier)がアクセスできる WCPOS REST エンドポイントの開発者向けリファレンス。トークン有効期限の挙動と診断のヒントも含みます。 - [同期エンジンの仕組み](/reference/sync-engine.md): v1.10.0で導入されたWCPOS同期エンジンの開発者向けリファレンス。スコープ、同期レーン、変更検出、宣言型デマンド、カバレッジのレポート、オフライン書き込みキューについて解説します。 - [同期のパフォーマンスとサーバーへの配慮](/reference/sync-performance.md): WCPOS同期エンジンがサーバーを保護する仕組み。リクエスト数の上限、負荷時のバックオフ、応答性の保証、そしてその裏付けとなる実測値を解説します。 - [WooCommerce REST APIの理解](/reference/wc-rest-api.md): WooCommerce REST APIは、店舗オーナーが自分のWooCommerceストアを他のアプリケーションやサービスに接続するための標準化された「チャネル」のセットのようなものです。 ### reports 日次要約、支払いの内訳、キャッシャーレポートを含むWCPOSでの売上レポートと分析を表示します。 - [レポート](/reports.md): 日次要約、支払いの内訳、キャッシャーレポートを含むWCPOSでの売上レポートと分析を表示します。 - [日次締め精算](/reports/reconciliation.md): WCPOSでの日次締め手順 — ドロワーの現金を数え、レポートを実行し、現金とカードを照合し、差異を処理して締めを完了します。 ### search - [ドキュメントを検索](/search.md) ### settings WordPress管理設定、店舗設定、アプリケーションの設定を含むWCPOS設定の概要。 - [設定の概要](/settings.md): WordPress管理設定、店舗設定、アプリケーションの設定を含むWCPOS設定の概要。 - [店舗設定](/settings/store.md): 一般オプション、税、バーコードスキャン、テーマ、キーボードショートカットなどの WCPOS 店舗設定を構成します。 - [バーコード設定](/settings/store/barcode.md): スキャン遅延、検索アクション、カメラスキャンオプションなど、WCPOSのバーコードスキャン設定を構成します。 - [一般設定](/settings/store/general.md): 通貨表示、数値フォーマット、デフォルトの注文ステータスを含むWCPOSストア設定を構成します。 - [キーボードショートカット](/settings/store/hotkeys.md): カスタマイズ可能なホットキーを使用して、WCPOS でより速いチェックアウトとナビゲーションのためにキーボードショートカットを設定します。 - [税設定](/settings/store/tax.md): 税抜・税込価格および税の明細表示を含む、WCPOSの税計算と表示の設定を構成します。 - [テーマ設定](/settings/store/theme.md): WCPOSの外観をライト、ダーク、システムテーマおよびアクセントカラーオプションでカスタマイズします。 - [WordPress 管理画面の設定](/settings/wp-admin.md): 一般オプション、チェックアウト、ユーザーアクセス権限など、WordPress 管理画面で WCPOS のバックエンド設定を構成します。 - [POS へのアクセス](/settings/wp-admin/access.md): 管理者、ショップマネージャー、レジ係の権限を含む、WCPOS へのアクセスに関するユーザーの役割と権限を設定します。 - [チェックアウト設定](/settings/wp-admin/checkout.md): WordPress 管理画面で、決済ゲートウェイや注文処理を含む WCPOS のチェックアウト設定を構成します。 - [顧客税務ID](/settings/wp-admin/customer-tax-ids.md): WCPOSが顧客の税務IDを保存し、書き込み先のプラグインフィールドを検出し、チェックアウト時に税務IDを注文にコピーする仕組み。 - [メール通知](/settings/wp-admin/email-notifications.md): POS注文に対してどのWooCommerceメール通知を送信するかを制御 — WCPOS設定でメールごとに管理者、顧客、レジ担当者の切り替えが可能。 - [一般設定](/settings/wp-admin/general.md): POS専用商品、小数数量、バーコードフィールドなど、WordPress 管理画面で WCPOS の一般設定を構成します。 - [セッション](/settings/wp-admin/sessions.md): ユーザーおよびデバイスごとの有効な POS ログインセッションを表示し、WCPOS からデバイスをリモートでサインアウトします。 - [店舗税務番号](/settings/wp-admin/store-tax-ids.md): WCPOSがPOSレシートや請求書に印刷する事業者税務番号(VAT、ABN、GSTIN、EIN、会社登記番号など)を設定します。 ### stores WCPOSで複数の店舗を設定・管理できます。店舗ごとの価格設定、ATUM在庫連携、税率、レポートに対応しています。 - [マルチ店舗](/stores.md): WCPOSで複数の店舗を設定・管理できます。店舗ごとの価格設定、ATUM在庫連携、税率、レポートに対応しています。 - [店舗のセットアップ](/stores/setup.md): WCPOS Proで店舗を作成・設定するためのステップバイステップガイド — 店舗情報、認可ユーザー、税金、価格設定、ログイン動作。 ### support Discord、メールサポート、トラブルシューティングガイドやFAQを閲覧してWCPOSの助けを得てください。 - [サポート](/support.md): Discord、メールサポート、トラブルシューティングガイドやFAQを閲覧してWCPOSの助けを得てください。 - [ログ](/support/logs.md): トラブルシューティングのための WCPOS ログへのアクセスと理解。ストアヘルスのアクティビティログ、サーバー側ログ、エラーコードを含みます。 - [通知](/support/notifications.md): WCPOS のアプリ内通知ベルについて説明します。お知らせ、プラグイン更新、ライセンス通知が表示されます。 - [パフォーマンス](/support/performance.md): サーバーの構成、チェックアウト速度、WooCommerce HPOS への移行を含む WCPOS パフォーマンスの最適化。 - [チェックアウトパフォーマンス](/support/performance/checkout.md): WCPOSでの遅いチェックアウト時間を、実行時間を分析しボトルネックを特定することでトラブルシューティングします。 - [サーバーパフォーマンス](/support/performance/server.md): HPOS、キャッシュ、データベース最適化、ホスティングの推奨事項を含め、WCPOS 向けに WordPress サーバーのパフォーマンスを最適化します。 - [ストアヘルス](/support/store-health.md): WCPOSのストアヘルス画面について。同期のパフォーマンスプリセットと実測のサーバー負荷、コレクションごとのダウンロード状況、拒否された変更の復旧、アクティビティログを解説します。 - [翻訳への貢献](/support/translations.md): WCPOSの翻訳方法 — チューニングされたルールに基づくAI生成と、コミュニティによる改善。アプリとプラグインの修正提案はwcpos/translationsリポジトリで、ドキュメントの修正提案はwcpos/docsリポジトリで受け付けています。 - [すべてのローカルデータをクリア](/support/troubleshooting/clear-local-data.md): ローカルWCPOSデータベースをクリアし、WooCommerceストアから新しい同期をトリガーする方法。 - [Cloudflare](/support/troubleshooting/cloudflare.md): Stop Cloudflare's security checks from blocking the WCPOS app's connection to your store. - [「このウェブサイトで重大なエラーが発生しました」というトラブルシューティング](/support/troubleshooting/critical-error.md): WCPOSでのWordPressの重大なエラーを修正するには、WooCommerceの致命的エラーログをチェックして原因を特定します。 - [プラグインの競合](/support/troubleshooting/plugin-conflicts.md): WCPOSに影響を与えるWordPressプラグインの競合を特定し、系統的なトラブルシューティング手法を使って解決します。 - [「未定義のプロパティを読み取れません('data'の読み取り)」エラーのトラブルシューティング](/support/troubleshooting/response-error.md): 空のサーバーレスポンスやプラグインの競合によってWCPOSで発生する「未定義のプロパティを読み取れません」エラーを修正します。 - [店舗とPOSで合計金額が一致しない](/support/troubleshooting/totals-disagree.md): 店舗が注文の合計金額を変更したとWCPOSが報告する場合の意味と、原因の特定方法。 ## Optional - [WCPOS Website](https://wcpos.com): Product website and downloads - [GitHub](https://github.com/wcpos): Source code and issue tracker - [Discord](https://wcpos.com/discord): Community support chat - [WordPress.org plugin](https://wordpress.org/plugins/woocommerce-pos/): Free version on the WordPress plugin directory - [WCPOS Pro](https://wcpos.com/pro): Pro features and licensing - [Compare WooCommerce POS systems](https://wcpos.com/compare): WCPOS compared with Oliver POS, WooCommerce's official POS, Square, Jovvie, Vitepos, YITH and FooSales: pricing, offline support, hardware, and when each is the better choice